

2010年11月期イタリア語検定試験 |
試験の実施日は、世界中すべてのダンテ・アリギエーリ協会支部に共通しています。試験は2日間に渡って行われます。日程をご確認の上でお申し込み下さい。
1日目の試験: 聞き取り、読解、作文
2日目の試験: 会話
今期は以下の通りです。
試験執行日 |
レベル |
開始時間 |
|
11月24日(水) |
A1 | 19:00 |
| A2 | 19:00 | |
| B1 | 19:00 | |
|
11月25日(木) |
B2 | 19:00 |
| C1 | 18:30 | |
| C2 | 17:30 | |
|
11月28日(日) |
全レベル | 10:30から |
注意:受験当日には、会場に写真付きの公的身分証明書(パスポート、運転免許証など)をご持参下さい。
ご持参いただいていない場合、試験を受けることが出来ませんのでご注意下さい。
DOVE SOSTENERE L’ESAME,イタリア語検定試験会場 |

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PLIDAイタリア語検定受験料 |
(2010年6月現在)
レベル |
受験料 |
|
|
イタリア語初級 |
A1 | 9,600円 |
| A2 | 10,400円 | |
|
イタリア語中級 |
B1 | 11,200円 |
| B2 | 12,000円 | |
|
イタリア語上級 |
C1 | 14,400円 |
| C2 | 16,800円 |
お申し込み方法とお支払い方法 |
ISCRIZIONE ALLA CERTIFICAZIONE PLIDA E MODALITA` DI PAGAMENTO |
|
右側の応募用紙をダウンロードし、すべての欄に記入後、下記の住所に郵送してください。あるいは、Il Centro東京DA(LINK)あるいは、Il Centro大阪DA(LINK)の事務局窓口まで直接お渡し下さい。メールによるお申し込みはお受していませんので、ご了承下さい。 東京での受験の場合、受験料のお支払いは、Il Centro東京DAの事務局窓口で行えます。または銀行振込でもお支払いいただけます。銀行振込の際、振込控えのコピーを同封した上、お申し込み用紙とともに下記の住所までお送り下さい。 申し込み期間: 2010年9月1日(水)〜11月15日(月) 消印有効 |
[応募用紙]![]() [ここをクリック] |
申し込み先:
| 東京で受験ご希望の方 | |
|
Il Centro東京 DA内 PLIDA検定試験係 〒150-0031 東京都渋谷区桜ヶ丘29-33 渋谷三信マンション 702 Tel/Fax 03-5459-3222 振込先銀行窓口 (有)インイタリアーノ みずほ銀行 渋谷支店 普通口座 1095145 |
PLIDA イタリア語検定についての Q&A |
Q2 PLIDAイタリア語検定試験を受けるにはどんな資格が必要ですか?
Q3 PLIDAにはどのようなレベルがありますか。
Q4 PLIDAでは具体的に何をしますか。
Q5 合格ラインはありますか。
Q6 PLIDAに不合格になったら再受験できますか。
Q7 PLIDAイタリア語検定試験はどこで受検できますか。
Q8 イタリアの大学や専門学校に入るためにはPLIDAを受けなければなりませんか?
Q9 年に何回実施されますか?
Q10 試験会場はどこですか?
Q11 試験を受ける際は、注意事項がありますか?
Q12 結果はいつ出ますか。
Q13 過去の試験はどこで見られますか。
Q14 PLIDAはいつから日本国内で実施されていますか。
| Q1 PLIDAイタリア語検定試験とはどんな試験ですか? |
PLIDAはProgetto Lingua Italiana Dante Alighieri(ダンテ・アリギエーリ協会イタリア語プロジェクト)の略で、ローマ/ラ・サピエンツァ大学の監修のもと、ダンテ・アリギエリ協会が発行する公的な資格認定証です。PLIDAはイタリア政府の労働社会政策省および教育・大学・科学研究省からも、外国人学生の大学への入学を促進するための資格として公認されています。
PLIDAは、日常的な場面でイタリア語を使うことのできる、最も初歩的なA1レベルから、イタリア語を母国語として教育を受けた人の実力と同等の最上級C2レベルまで、6つのレベルにわたり、外国語としてのイタリア語の能力を証明するものです。
各協定は以下の通りです。
| Allegato | Dimensione |
|---|---|
| ローマLa Sapienza大学との協定 | 832.02 KB |
| イタリア外務省との協定 | 744.29 KB |
| イタリア労働社会政策省との協定 | 1.32 MB |
| MIURイタリア教育・大学・科学研究省の協定 | 1.16 MB |
| Q2 PLIDAイタリア語検定試験を受けるにはどんな資格が必要ですか? |
| Q3 PLIDAにはどのようなレベルがありますか。 |
受験者は自身の実力に最も近いと考えるレベルを選ぶことができますので、易しいレベルの試験から順に受ける必要はありません。
具体的な枠組みについてこちらをご参照下さい。
| Q4 PLIDAでは具体的に何をしますか。 |
試験時間はA1の90分から、C2の210分まで幅があります。
| Q5 合格ラインはありますか。 |
| Q6 PLIDAに不合格になったら再受験できますか。 |
| Q7 PLIDAイタリア語検定試験はどこで受検できますか。 |
| Q8 イタリアの大学や専門学校に入るためにはPLIDAを受けなければなりませんか? |
| Q9 年に何回実施されますか? |
| Q10 試験会場はどこですか? |
| Q11 試験を受ける際は、注意事項がありますか? |
| Q12 結果はいつ出ますか。 |
| Q13 過去の試験はどこで見られますか。 |
| Q14 PLIDAはいつから日本国内で実施されていますか。 |
今や日本国内でも、イタリア語を学習する方や、イタリア系企業や組織で働く方の語学力を測る手段が必要となりつつあります。









2010年11月期イタリア語検定試験